WELFARE

福利厚生/教育研修制度

福利厚生/教育研修制度

福利厚生

住まいについて

住まいについて

借上げ寮・社宅制度

会社に規定を満たす物件を社員が選択し、会社が借主となる形で賃貸契約を行う制度です。(適用条件あり)
補助内容は、配属される勤務地かつ等級によって異なり、以下のように設定します。

会社負担上限額

大阪配属の場合:上限75,000円
名古屋配属の場合:上限70,000円
東京・横浜配属の場合:上限90,000円

イベントについて

イベントについて

スポーツ観戦チケット配布

各地区で、野球・サッカーチームのホームゲームを観戦することができます。

(甲子園・バンテリンドーム・東京ドーム・日産スタジアム・市立吹田サッカースタジアム)

スポーツ観戦
スポーツ観戦

椿クラブ

大阪、東京、名古屋の3拠点ごとにサークル活動があり、この総称を椿クラブと言います。各地区でそれぞれオリジナルのサークル活動があり、部署を超えた交流がございます。(ゴルフ部・サウナ部・サッカー部・マラソン部・釣り部・野球部・テニス部等)

椿クラブ
椿クラブ
椿クラブ
椿クラブ

スポーツジム回数券配布

健康管理意識向上を目的として、”ゴールドジム”の回数券を配布しています。

ゴールドジム
働き方について

働き方について

フリーアドレス制導入

座席を固定せず、毎日自分の都合に合わせた場所で働くことができます。
部署を超えたコミュニケーションの活性化や働き方の柔軟性向上に繋がっています。

フリーアドレス制導入
フリーアドレス制導入
フリーアドレス制導入
フリーアドレス制導入

第3金曜日早帰り推奨デー
”グッドフライデー”

毎月第3金曜日に午後3時に退社推奨しています。週末と掛け合わせて利用できるので、実態としても多くの社員が活用しております。

グッドフライデー

休暇

有給休暇とは別で、夏季休暇を3日間、年末年始休暇を6日間付与します。

施設について

施設について

箱根に宿泊研修施設

階層別研修に活用しています。かつ、ご家族や友人と利用することも可能です。

宿泊研修施設
宿泊研修施設

会員制ホテルの
会員権を保有

エクシブ、東急ハーヴェストなどに、ご家族や友人と宿泊可能です。

出産育児・介護支援について

出産育児・介護支援について

育児休業制度

子が3歳になるまで休業できます。(複数回に分割しての取得も可)

時短勤務

勤務時間7時間15分を6時間勤務に短縮(始業時間を1時間の幅で調整可能)

時差出勤

勤務時間を変えず、始業時間または終業時間を1時間の幅で調整可能

子の看護休暇

お子さんの看病、入学式・卒業式に利用いただける有給休暇3日分

配偶者出生休暇

法令に基づいた各育休あり(産前産後休暇、産後パパ育休 など)

介護休業

その他について

その他について

持株会

従業員の給与や賞与から一定の金額を天引きして集めた資金で株式を共同で購入できる、資産形成を支援する福利厚生の制度です。
少額(1,000円)から加入でき、かつ拠出金の10%を会社が実質負担します。

退職金制度

受け取りは定年退職後になりますが、受け取り額はご自身の運用次第で、会社が想定した額以上になりえる制度です。

財形・積立貯蓄

給与天引きで手軽に貯蓄ができる制度です。

各融資(一般・奨学・住宅)

教育研修制度

研修制度について

研修制度について

1. 階層別

・新入社員研修(3回)

(4/1〜集合研修+2ヶ月仮配属先でのOJT、7月、11月フォロー研修)

・メンター制度

3年目研修

6年目研修

10年目研修

マネージャー職研修

2. 全社的

ハラスメント研修

管理役職者研修

eラーニング

(語学、簿記、ビジネスメソッド等、ビュッフェ形式)

3. 部門別

商品勉強会

(約月1回)

OJT研修

(納品現場)

展示会見学

展示会出展

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階層別研修

階層に応じて取得して欲しいスキルを学ぶための研修制度です。各部門の担当者による社内研修や外部講師を招いた実践的な講習を用意しています。

新入社員研修:新社会人として必要なビジネスマナーの習得をはじめ、社内部署の役割や社内規則について学びます。あわせて、仕入先メーカー様の工場見学を通じて、当社の事業やものづくりの現場への理解を深めていきます。

メンター研修:2025年度からフリーアドレス導入に合わせたメンター制度が開始しております。メンターは、メンター研修を通して聴く力を習得した上で新入社員の皆さんとのメンタリングに携わります。

全社的研修

全社で定期的にハラスメント研修やヘルスケア研修も開催しており、社員主体の自己啓発だけでなく人事が主体となった社員全体の意識向上にも活用されています。

Eラーニング:e-ラーニングにてビジネススキルからPCスキル、語学学習など個人のニーズに応じた学習を進めることができます。

部門別研修

商品勉強会:普段お取引のあるメーカー様にご来社いただき、月に1~2回程度、商品勉強会を開催しています。製品知識の習得はもちろん、営業でのアプローチ方法についても学ぶ機会となっています。